リンクとサブ ID
トラッキングリンクはあなたの ID 付きでランディングページを開きます。サブ ID で、どの広告やページが売上を生んだかがわかります。
トラッキングリンク
オファーのリンクを取得でリンクを作ります。ランディングページのアドレスに次が付きます。
linkId: どのランディングページか(つまり、どのオファーか)sourceId: あなたのパートナー IDaffS1…affS5: 追加した場合のサブ ID- 追加した独自のパラメーター(ページに渡されます)
linkId と sourceId は自動で付き、変更できません。
任意のページ
ランディングページの一覧で 任意のページ… を選び、サイトの任意のページを貼り付けます。リンクはパラメータ付きのそのページで、オファーの最初のランディングページとしてカウントされます。ページにはトラッキングタグが必要です。レポートは ページ ごとにまとめられます。
QRコード
リンクをコピーの横の QRコード で、リンクを印刷・配信・画面用のQRコードとして表示し、PNG または SVG でダウンロードできます。ページやサブIDを変えるとリンクに合わせて変わります。
サブ ID
最大 5 つのサブ ID です。広告、キャンペーン、リンクを置いたページなどに使います。レポート、ヒット、コンバージョン、ポストバックに表示されるので、どこから売上が生まれたかがわかります。1 つずつ追加でき、入力に合わせてリンクが更新されます。
プリセット
サブ ID と独自のパラメーターをプリセットとして保存すると、ほかのオファーでも使えます。
チーム向け
どのオファーにも、チーム用のリンクを取得があります。パートナーのいないリンクです。そのヒットと売上はワークスペース自身のもので、パートナーも報酬もありません。
知っておくと便利なこと
- コピーしたリンクは、オファーのランディングページを通した場合だけ計上されます。ホワイトラベルのサイトに貼ったリンクは、そこではサブ ID を失います。
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2026年10月24日にアプリで確認